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someday we'll all be free







説明不要、ダニー・ハサウェイの大名曲。
いまだに、本人が歌う原曲がヴォーカル、アレンジ共に最高だとは思いますが、
今日はセルジオ・メンデスのカバー・バージョンにしておきましょう。

時代が時代だっただけに、この歌の真意は諸説あるそうですが、
それは厳しい今の時代にも当てはまるのではないかなと。
今日は、ただこの歌の題名をストレートに受け止めたい気分です。




sergiom1975.jpg Sergio Mendes (1975)






◇ジャパンカップ◇


◎16 ブエナビスタ
〇11 ナカヤマフェスタ

▲15 フィフティープルーフ
△7 ペルーサ
△8 ジャガーメイル
△10 エイシンフラッシュ
△14 オウケンブルースリ



馬場不問、GIでも海外でも馬券圏内を外れたことがないブエナビスタが◎。
ここで勝てたら本当に化けた、いや化けて新しい最強馬となって欲しいナカヤマフェスタが対抗。

唯一の外車は調教が良かった15。人気薄の逃げにやられるかも。
出遅れなければ7、順調に来れば忘れた頃の8。これはムーア騎乗だし。
ダービー馬がゆったりローテで10、昨年2着馬がルメール騎乗で14。




買い目

◎16→7,8,10,11,14,15
〇11→7,8,10,14,15

◎、〇それぞれ馬連流しにて。




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コメント

[C97]

もしご存知でしたらお教え下さい。
ジャケット裏のクレジットによるとこのアルバムのパーカッションは"Paola Costa"という人のようです。
"Paulinho Da Costa"と関係ある人なのでしょうか?
  • 2010-12-23 19:14
  • k
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[C98] どうでしょう

ポリーニョ・ダ・コスタはセルジオ・メンデス・ファミリーの一員であった経歴がありますから、おそらくこのPaola Costaと同一人物である可能性が高いですね、真偽のほどは不明ですが・・・

ちなみに同じくクレジットされているギターのOscar NevesはOscar Castro Nevesの事でしょうし、共同プロデュース者のDavid GrusinはDave Grusinですよね。つまりは、そういう事でいいのじゃないかと。かなり、無理やりですが。
  • 2010-12-24 23:03
  • mars
  • URL
  • 編集

[C99]

丁寧にお答えいただきありがとうございますm(__;)m

ジャケット裏の女性ふたりはヴォーカルの人なのか、それとも余所から呼んだモデルさんなのかもよくわからない初心者ですが、このアルバムはお気に入りです。
ブラジル人がS・ワンダーやらD・ハサウェイのナンバーを取り上げているのが面白いですね。
  • 2010-12-25 21:11
  • k
  • URL
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[C100] いえいえ

私もセルメンはそんなに聴き込んでいるほうではないので・・・。
裏ジャケの二人はクレジットにある女性ヴォーカルのお二人ではないですかね。これもはっきりとは知りませんが。

このアルバム、スティーヴィーやD・ハサウェイのカバーもいいのですが、マリーナ・ショウの「WHO IS THIS BITCH,ANYWAY?」メンツが勢ぞろいして演ってたりして、結構凄い一枚だったりしますね。
  • 2010-12-25 23:38
  • mars
  • URL
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