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[C233] メモリアルイベント

  • 2013-08-26 11:04
  • 秋田県民
  • URL
  • 編集

[C234] yes,I know.

秋田県民さん、いつもどうもです。

ああ、これは観ました。
もうすでに本家のホームページの方にリンクを貼ってあります。

バイロン・ミラー、ちょっと来るモノがあったようですネ。10代でデュークのバンドに加入して、それから出世したからなぁ。恩師ですもんねぇ。

それからこの追悼イベント、オバマ大統領が弔電を贈っているんですよね。ナニゲに凄い事だと思いますよ。アメリカ音楽界を支えて来たミュージシャンだからとは言っても。オバマだからこそ、のはからいなのでしょうね。

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ジャン-リュック・ポンティとの出会い









1969年。

23歳になっていたデュークは、同じ20代の若手ながらすでに世界的ジャズ・バイオリニストとなっていたジャン-リュック・ポンティとこの年に親密な音楽活動を行うようになる。

ポンティのリーダー作「Electric Connection」のレコーディング参加によって、彼とデュークのトリオはその録音後すぐにライヴを行っている。よほど二人は気が合ったのだろう。その模様はあくまでもポンティのライヴとして記録(「Live at DONTE'S」)されたが、その後ハリウッドの“THREE EXPERIENCE”で行われたライヴはポンティとジョージ・デューク・トリオとのジョイント・ライヴアルバムとして同年すぐに発売された。ジャケットにはしっかりと二人が並んで写っている。


若きデュークがチャンスをモノにし、その才能とプレイでピアニストとしての名を拡げ、そしておそらくはその人間性でポンティとの信頼関係を深めて行ったのだ。



ポンティとの活動は、その後のデュークに大きな意味を持つことになった。


そう、「発明の母」の懐に入る足がかりとなったのである。




duke-jeanluc.jpg The Jean-Luc Ponty Experience with George Duke Trio (1969)








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  • 2013-08-26 11:04
  • 秋田県民
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秋田県民さん、いつもどうもです。

ああ、これは観ました。
もうすでに本家のホームページの方にリンクを貼ってあります。

バイロン・ミラー、ちょっと来るモノがあったようですネ。10代でデュークのバンドに加入して、それから出世したからなぁ。恩師ですもんねぇ。

それからこの追悼イベント、オバマ大統領が弔電を贈っているんですよね。ナニゲに凄い事だと思いますよ。アメリカ音楽界を支えて来たミュージシャンだからとは言っても。オバマだからこそ、のはからいなのでしょうね。

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