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無罪判決⑧ Byrne & Barnes

“keep on running”今回、裁判のテーブルに乗ったCDはバーン&バーンズ。購入した当時は何故か自分に響くものが無かったのか、もう何年も聴かずに放置していたものだった。しかし、今回あらためて全体を通して聴いてみると、実に味わいのあるアルバムであることに気付かされた。これは1981年発表の、所謂AORが最盛期を迎えていたそのリアルタイムな空気感を秀逸なメロディーとともに思い起こさせてくれる貴重なアルバムのひとつとし...

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Author:mars
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